新しい信頼の形

naona、本日リリース。信用が可視化されるSNSが、いま動き始めた

naonaを本日リリースしました。100%完成ではないけれど、信用が可視化されるSNSとして動き始めています。いいねやバズではなく、在り方と積み重ねが静かに反映される場所へ。awabotaのawpの主軸として、信用が広がり、居場所をつくる優しいツールになることを願っています。
新しい信頼の形

naona v1.1|信用が流れはじめるSNS、まもなく公開

プログラム未経験から始まったnaona開発。信用が流れるSNSという構造を信じ、v1.1公開直前まで進んだ現在地を記録しています。
新しい信頼の形

naonaを使うと、感情が「評価」ではなく「価値」に変わる

naonaは「バズるためのSNS」ではなく、生き方がそのまま反映されるSNSです。 いいね・フォロワー数に疲れた人へ。なぜ今、信用が流れるSNSが必要なのか、思想と構造から解説します。
新しい信頼の形

SNS開発で心が折れかけた理由は、専門用語とエラーの壁

コード未経験・非エンジニアの僕が、信用が流れるSNS「naona」の開発に挑戦。 最大の壁は専門用語と終わらないエラー修正だった。 AIと構造を頼りに、それでも前に進んでいるリアルな開発記録を綴ります。
新しい信頼の形

naonaを開発する。元ホームレスが手がける信用が見えるSNS。

SNSを作ったことも、プログラミング経験もなかった元ホームレスが、「いいね」ではなく信用が流れるSNS「naona」を開発。構造とAIを使った開発フロー、使用ツール、現在の進捗を正直に記録します。
新しい信頼の形

表面的ないいねではなく、信用が流れるSNS「naona」を作り始めた

表面的ないいねやフォロワー数ではなく、信用が可視化され流れていくSNS「naona」。 元理学療法士の筆者が、awabotaのawp構想の中で初めてSNS開発に挑戦し、構造から学びながら進めているリアルな開発記録。
命の波

現実が瞬間で好転ー伊豆山で開いた”toku”の正体

伊豆山で起きた“胸の軽さ”とその後の現実の変化。神社や祈りでは人生が変わらなかった理由は、tokuという内部構造が動いていなかったから。宗教やスピリチュアルではなく、構造として存在するtokuの正体を実体験から解説します。
命の波

「宣言」一度終わった人生からここまできた

4年前、家を失い人生が止まりかけていた僕は、awabota主宰かずくんとの出会いで再起しました。本日公開された全貌で、月2,000万円を実現できる未来が見えています。積み上げてきた技術と構造を武器に、必ず形にします。
新しい信頼の形

熱海での奇跡ーかずくんのお祝いで起きた特大プレゼント

熱海で行われた有限会社リトルライオン30周年の祝いで起きた、僕自身の予想外の変化。海の青さ、仲間の笑顔、かずくんの言葉、そして初めての体験。実感はまだないけれど、確かに“動き始めた”自分を記録しました。
30年の軌跡

知識ゼロからでも始められるWeb5|新しいインフラとawabotaで変わる働き方と生き方

Web5は難しい技術ではなく、誰もが生活の中で使う新しいインフラです。AIと組み合わせることで、働き方や生き方は大きく変わります。この記事では、知識ゼロの僕がWeb5を学び、実際の仕事や人生にどう重ねていったのかを体験をもとにわかりやすく解説します。