awabotaで、いま大きなプロジェクトが動いています。
それが 「awp(awabota web0 platform)」 です。
awpは、
「お金を稼ぐための仕組み」ではありません。
使った人の“現実そのもの”が変わり、その結果としてお金が増えていく
そんな構造を持ったプラットフォームです。
そのawpの中核を担う仕組みのひとつが、
「naona」 というSNSです。
naonaは、記事を投稿したり、画像や動画をシェアしたり、他の人の投稿に共鳴したりと、一見すると XやInstagramに近いSNS に見えるかもしれません。
でも、決定的に違う点があります。
それは、
投稿ひとつひとつに「信用」が表示される ということです。
いいねの数でも、フォロワーの多さでもなく、その人が積み重ねてきた信用が、可視化されて流れていく。
naonaでは、信用度に応じてアカウントにメダルタイトルが付与されます。
そして、そのメダルランクが高いほど、
信用スコアの影響力も大きくなっていきます。
つまりここでは、声が大きい人が評価されるのではなく、
信用を積み上げてきた人が評価される世界 です。
僕がこの開発を担当するようになって、もうすぐ2ヶ月になります。
正直に言うと、元・理学療法士の僕が、プログラムにもSNS開発にも関わる未来なんて、これまで一度も想像したことはありませんでした。
それどころか、自分がSNSを作る側になる なんて、本気で「一生ない」と思っていた分野です。
それでも、かずくんから “構造”を受け取ったことで、不可能だと思っていたものが、少しずつ形になってきました。
naonaは、確実に進んでいます。
これはまだ完成形ではありません。
でも、
これまでのSNSとは違う“信用の流れ”が生まれ始めている
その手応えだけは、はっきりと感じています。
