こんにちは。
みいたくです。
今のSNSに、こんな感覚を持ったことはないでしょうか。
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いいねの数が気になる
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反応がないと、不安になる
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本音を書くほど、評価が下がる気がする
気づかないうちに、
SNS=「評価される場所」
そんな感覚にすり替わってしまった人も多いと思います。
naonaは、この前提そのものを問い直すところから生まれました。
これまでのSNSのように、承認欲求や競争に巻き込まれる必要はありません。
なぜ、naonaが必要なのか
既存のSNSは、とても分かりやすい仕組みです。
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いいねが多い投稿が上に来る
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フォロワーが多い人の発言が強くなる
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数字が、そのまま評価になる
でも、その分かりやすさの裏側で、
確実に起きていることがあります。
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承認欲求の疲弊
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炎上や煽りが拡散されやすい構造
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嘘でも「ウケたら勝ち」になってしまう世界
本音よりも演出。
誠実さよりも競争。
この構造そのものを変えるために、
awabota主宰のかずくんが設計したのが naonaの構造 です。
naonaを使うと、何が起きるのか
従来のSNSでは、感情は「評価を得るためだけの材料」になりがちでした。
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強い言葉
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刺激的な表現
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偽情報
- サクラや複数アカウントによる評価稼ぎ
それらが一気に拡散され、そして、すぐに消えていく。
naonaでは、ここで変換が起こります。
感情や想いがそのまま「価値」に変わる
naonaでは、投稿や行動がAIによって以下の観点から解析されます。
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熱量
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誠実さ
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試行錯誤の痕跡
一瞬の反応ではなく、どんな姿勢で発信し続けているか が評価対象になります。
それらが、信用スコアとして少しずつ積み上がっていきます。
他のSNSと、決定的に違う点
naonaが他のSNSと最も違うのは、競わせない設計 にあります。
中心にならないもの
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いいね数
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フォロワー数
評価されるもの
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継続して発信しているか
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言動に一貫性があるか
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行動と発言が一致しているか
つまり、
「どう見えるか」ではなく「どう在ってきたか」 が残る。
これが、naonaの評価軸です。
信用は、SNSの中だけで終わらない
naonaは、単体のSNSとして完結しません。
awp(awabota web0 platform)の中で、信用は常に流れていきます。
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naru(ウォレット)
信用資産を管理・保存する
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nami(ポイント取引所)
信用を価値として交換・流通させる
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nao-ai(ブラウザ)
信用を軸に情報を探索する
SNSで生まれた信用が、
経済・情報・行動へと連動していく。
これは
「評価経済」から「信用経済」への移行 です。
なぜ「いいね」ではなく「信用」なのか
いいねは、瞬間的です。
信用は、時間が必要です。
naonaは、早く評価される人ではなく長く信じられる人が、自然と浮かび上がる設計になっています。
だからこそ、naonaは「バズるためのSNS」ではなく、生き方がそのまま反映されるSNS
となっていきます。
naonaは、信用が流れ、
感情が価値に変わり、嘘が混ざりにくくなる場所です。

