naonaを使うと、感情が「評価」ではなく「価値」に変わる

新しい信頼の形

こんにちは。

みいたくです。

今のSNSに、こんな感覚を持ったことはないでしょうか。

  • いいねの数が気になる

  • 反応がないと、不安になる

  • 本音を書くほど、評価が下がる気がする

気づかないうちに、

SNS=「評価される場所」

そんな感覚にすり替わってしまった人も多いと思います。

naonaは、この前提そのものを問い直すところから生まれました。

これまでのSNSのように、承認欲求や競争に巻き込まれる必要はありません。

なぜ、naonaが必要なのか

既存のSNSは、とても分かりやすい仕組みです。

  • いいねが多い投稿が上に来る

  • フォロワーが多い人の発言が強くなる

  • 数字が、そのまま評価になる

でも、その分かりやすさの裏側で、

確実に起きていることがあります。

  • 承認欲求の疲弊

  • 炎上や煽りが拡散されやすい構造

  • 嘘でも「ウケたら勝ち」になってしまう世界

本音よりも演出。

誠実さよりも競争。

この構造そのものを変えるために、

awabota主宰のかずくんが設計したのが naonaの構造 です。

naonaを使うと、何が起きるのか

従来のSNSでは、感情は「評価を得るためだけの材料」になりがちでした。

  • 強い言葉

  • 刺激的な表現

  • 偽情報

  • サクラや複数アカウントによる評価稼ぎ

それらが一気に拡散され、そして、すぐに消えていく。

naonaでは、ここで変換が起こります。

感情や想いがそのまま「価値」に変わる

naonaでは、投稿や行動がAIによって以下の観点から解析されます。

  • 熱量

  • 誠実さ

  • 試行錯誤の痕跡

一瞬の反応ではなく、どんな姿勢で発信し続けているか が評価対象になります。

それらが、信用スコアとして少しずつ積み上がっていきます。

他のSNSと、決定的に違う点

naonaが他のSNSと最も違うのは、競わせない設計 にあります。

中心にならないもの

  • いいね数

  • フォロワー数

評価されるもの

  • 継続して発信しているか

  • 言動に一貫性があるか

  • 行動と発言が一致しているか

つまり、

「どう見えるか」ではなく「どう在ってきたか」 が残る。

これが、naonaの評価軸です。

信用は、SNSの中だけで終わらない

naonaは、単体のSNSとして完結しません。

awp(awabota web0 platform)の中で、信用は常に流れていきます。

  • naru(ウォレット)

     信用資産を管理・保存する

  • nami(ポイント取引所)

     信用を価値として交換・流通させる

  • nao-ai(ブラウザ)

     信用を軸に情報を探索する

SNSで生まれた信用が、

経済・情報・行動へと連動していく。

これは

「評価経済」から「信用経済」への移行 です。

なぜ「いいね」ではなく「信用」なのか

いいねは、瞬間的です。

信用は、時間が必要です。

naonaは、早く評価される人ではなく長く信じられる人が、自然と浮かび上がる設計になっています。

だからこそ、naonaは「バズるためのSNS」ではなく、生き方がそのまま反映されるSNS

となっていきます。

naonaは、信用が流れ、

感情が価値に変わり、嘘が混ざりにくくなる場所です。

新卒後に理学療法士の仕事を約8年勤務。副収入を得ようとMLMや投資を自己実践するも全て失敗。コロナ禍で職を失いホームレスへ転落。ある方からweb収入の手法を伝授し7日で生活再建。awabotaに参加し web3を学び肉体労働での収入から完全web収入へ。現在はawabotaでかずくんの構造を現実化する開発部門を担当。構造変換士/meiha seed トレーナー

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